探偵映画の人気度を探る

 探偵映画の人気度を探る…「探偵はBARにいる、ススキノ大交差点」に関する悪い感想。今日の映画は、探偵はBARにいると藁の盾探偵はBARにいるは前作と比べたら、そこそこのクオリティアクションや音楽、絵は良いもののやっぱりに比べるとストーリー、が弱かったかなぁ藁の盾は設定が一貫していなかったのが残念。ちょっと期待してたの、に。

 大泉洋と松田龍平のコンビがいいですね!1作目があれだけヒットしていながら未見なんです…俺。そしたら、今、日曜洋画劇場でやってますよ。けど、途中から見るの嫌だからみません。

 で、1作目をなぜ見なかったかというと、松田龍平があんまり好きでなかったからなんです…生理的に…。そしたら、こないだ見た‘舟を編む’の彼がすごくよかったから今回はとても見たくなったのでした。

 面白かった! 軽いコメディタッチの探偵映画はとてもテンポ良くパッパかお話は進むのでした。これだから見ていて全然退屈する暇がない。おまけに、ここでの龍平もいい感じ。

 バットでぶん殴られて気絶した龍平がムックと起き上がるや、すかさず大泉洋が‘お前はターミネーターか!’。これ、彼だからありえそうな感じを醸し出せています。全編こんな感じの進み方なのでお気楽お気楽。

 大倉山ジャンプ場の予想外の展開にもわらけました。ゴリを殺した犯人の動機はとって付けたようで感心できませんが尾野真千子とゴリの関係は‘そうだったの?’と感動させられました。良く出来ていると思いました、この作品。

  記事の一部に探偵 大阪探偵に関するウェブameblo.jp/oiyoiyovakatten/等より引用した文章を使っています。

 金運を呼ぶ財布

 金運アップの風水などを参考にこだわっている人はとことんこだわっています。でも、どういう財布が金運をUPさせるのか…ピンとこないですよね。そこで、金運をアップさせる財布の条件を調べました。100%保証されるものではありませんので、あくまでも参考にしていただければと思います。

 お金を揃えて入れる…大事な事ですね。お金に対する意識がいつもあり、大切に使おうと言う気持ちの表れでしょう。私自身を考えてみれば、正直お金に余裕がある時には揃えていません。一方でお金に余裕がなくなると途端に揃えて入れるようになります。

 普段から紙幣を揃えて入れる習慣があれば、もっと財産を増やしていたことでしょう。ですが、今のところ非常に貧乏な暮らしをしております。今の経済状況から早く抜け出したいのですが、ままならぬことが悔しいです。私も本気で金運財布、開運財布を買う時期に来ているのでしょう。

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